私の好きな物は本です。もちろん、本を読むことが好きです。電子書籍(e-book)とちがって、本を読む時、言葉を触ることができます。
おかしいと思う人がいるかも知れませんが、私にとってはそれが大事です。もっとおかしくなりますけど、我慢してください。もう一つの理由はに良いです。そうです、本の匂いが好きです。なぜかと言うと…せつめいができないです。子供の時から、お父さんが私とお姉さんたちを図書館や本屋にいつも連れていってくれました。そしていつもいっぱい本を買って来ました。さらに、もっと小さいときに、寝る前にお母さんが私に本を読みました。多分、それだから私も本を読むことが好きになりました。そして今も、図書館や本屋に行くことが好きです。本に囲まれてるときなぜか安心できます。出身地のドバイ・モールの中に広い紀伊国屋があります。ドバイ・モールへ行く時紀伊國屋に行かなきゃいけないです。17歳の誕生日に友達がプレゼントは何が欲しいと聞きました。本がいいと私は答えました。
高校の時、私の給料と学校の昼休みに二つの使い方しかなかったです。一つは食べるためです。もう一つのは本を読むためでした。昼休みにいつも本が好きな友達と教室に座って本を読みました。それは私にとってクオリティータイムです。そんなことをしたからその友達と仲良くなりました。そして今でもその友達に時々会います。
友達と本の話やオススメを教えることはいいと思います。そうすれば、友達のこともっと知るようになります。そして仲良くなって特別な絆を作れます。もしもあなたも本が好きなら、本が好きの友達とオススメを交換して下さい。それと読まない友達に面白い本を推薦して、本の世界に紹介してみてください。
一番好きな作家は村上春樹です。村上春樹の本を読む時、別な世界に入ると感じします。
私の友達が村上春樹を私に紹介てくれました。その時、友達が「海辺のカフカ」しか読んでませんでしたからその本はオススメでした。村上春樹を読む前に、私が読んでた本は大体若い人の本でした。そんな私に、「海辺のカフカ」は大人の本に見えました。なのに、主人公は15歳の少年ですから、慣れている本とその意味では一緒でした。村上さんのストーリーにすぐはまれます。パラレルワールド、形而上学的なイベント、消える物、消える人、空っぽと感じてるキャラクター、夜の東京、変わらない日常、秘密の通路、話す猫。そんなテーマは村上さんの小説に出てきます。村上春樹の書き方は不思議で面白いです。たとえば、物を述べる時、変わった表現を使います。そして、ストーリーに普通すぎるイベントも奇妙なイベントも起こります。そんな反対は私は好きです。でも、みんなが村上さんが嫌いなところもあると思います。私もそうです。それは、ストーリーの終わりです。村上さんの小説を読み終わるとき、少し満足しないです。閉鎖はあるけどなぜかそれで満足しないです。でも、満足しないことも村上春樹の文体の一部ですからそれで満足です。
なのに、満足するまで読めません満足するまで読めません。もっと本を読みたいです。みなさん、面白い本のオススメがあれば、ぜひ教えてください。そして、これを読んで村上春樹の小説に興味を持ったら、「アフターダーク」はオススメです。面白くて読みやすいです。時間があったら読んでみてください。
おかしいと思う人がいるかも知れませんが、私にとってはそれが大事です。もっとおかしくなりますけど、我慢してください。もう一つの理由はに良いです。そうです、本の匂いが好きです。なぜかと言うと…せつめいができないです。子供の時から、お父さんが私とお姉さんたちを図書館や本屋にいつも連れていってくれました。そしていつもいっぱい本を買って来ました。さらに、もっと小さいときに、寝る前にお母さんが私に本を読みました。多分、それだから私も本を読むことが好きになりました。そして今も、図書館や本屋に行くことが好きです。本に囲まれてるときなぜか安心できます。出身地のドバイ・モールの中に広い紀伊国屋があります。ドバイ・モールへ行く時紀伊國屋に行かなきゃいけないです。17歳の誕生日に友達がプレゼントは何が欲しいと聞きました。本がいいと私は答えました。
![]() |
| 紀伊国屋ドバイ・モール |
![]() |
| 17歳の誕生日プレゼント |
友達と本の話やオススメを教えることはいいと思います。そうすれば、友達のこともっと知るようになります。そして仲良くなって特別な絆を作れます。もしもあなたも本が好きなら、本が好きの友達とオススメを交換して下さい。それと読まない友達に面白い本を推薦して、本の世界に紹介してみてください。
一番好きな作家は村上春樹です。村上春樹の本を読む時、別な世界に入ると感じします。
私の友達が村上春樹を私に紹介てくれました。その時、友達が「海辺のカフカ」しか読んでませんでしたからその本はオススメでした。村上春樹を読む前に、私が読んでた本は大体若い人の本でした。そんな私に、「海辺のカフカ」は大人の本に見えました。なのに、主人公は15歳の少年ですから、慣れている本とその意味では一緒でした。村上さんのストーリーにすぐはまれます。パラレルワールド、形而上学的なイベント、消える物、消える人、空っぽと感じてるキャラクター、夜の東京、変わらない日常、秘密の通路、話す猫。そんなテーマは村上さんの小説に出てきます。村上春樹の書き方は不思議で面白いです。たとえば、物を述べる時、変わった表現を使います。そして、ストーリーに普通すぎるイベントも奇妙なイベントも起こります。そんな反対は私は好きです。でも、みんなが村上さんが嫌いなところもあると思います。私もそうです。それは、ストーリーの終わりです。村上さんの小説を読み終わるとき、少し満足しないです。閉鎖はあるけどなぜかそれで満足しないです。でも、満足しないことも村上春樹の文体の一部ですからそれで満足です。
なのに、満足するまで読めません満足するまで読めません。もっと本を読みたいです。みなさん、面白い本のオススメがあれば、ぜひ教えてください。そして、これを読んで村上春樹の小説に興味を持ったら、「アフターダーク」はオススメです。面白くて読みやすいです。時間があったら読んでみてください。


Comments
Post a Comment